和歌山ものづくり文化祭(もの文)をいっしょに創りませんか?
2022年に初開催した「もの文」は、作り手の技や想いに直接ふれられる参加型イベントとして、回を重ねるごとに県内外から注目を集めてきました。
前回の2025年秋開催では、2日間でのべ6,019名が来場。ものづくり企業と地域の人々が出会う場として、確かな手応えを得ています。
5回目となる今回も、「ものづくりを見て、触れて、知る」体験をさらに発展させていきます。2026年は、県の負担金を前提とせず、地域の企業・団体・個人の皆さまとともに自走開催を目指す初年度です。
この場を継続し、さらに発展させていくために、協賛パートナーとしてのご支援をお願いいたします。
もの文とは?
「ものづくりの未来を創る、体験と学び」をテーマに、作り手の技を直接見て、聞いて、体験できる参加型ものづくりイベントです。
ワークショップ・職人の実演・製品販売を行います。来場者がものづくりの現場や技術にふれ、企業の想いや仕事の背景を知ることができる場です。
協賛メニュー
3つのカタチで、もの文を支える
共創パートナー
¥50,000(税込)
もの文をいっしょにつくる協賛プラン
- ロゴ掲載:チラシ5,000枚・ポスター100枚・当日ガイドブック・公式HP・当日入口看板
- 当日ガイドブックに企業紹介枠を掲載
- 関連イベントへご招待(コンテンツ発表会:8月28日、前夜祭:10月16日)
応援パートナー
¥10,000(税込)
気軽にもの文を応援いただけるプラン
- チラシ・ポスターに社名掲載
- 当日ガイドブックに社名掲載
- 公式HPに社名掲載
運営サポートパートナー
リソース提供
自社のリソースで運営を支えるプラン
- 映像・撮影・Wi-Fi等のリソース提供
- 提供内容に応じて、ロゴ掲載・企業紹介枠・関連イベント招待などを個別に調整
- 「映像協力」「Wi-Fi協力」など、協力内容を併記提供内容や掲載方法は、個別にご相談のうえ決定いたします。
提供内容や掲載方法は、個別にご相談のうえ決定いたします。
昨年の実績について
実施実績
| 来場者数 | のべ6,019名 |
|---|---|
| 来場者満足度 | 93.2% |
| 有料体験・購入率 | 70.0% |
| 工場見学の意向 | 80.8% |
| 出展規模 | 16社・16ブース |
問い合わせ先
和歌山オープンファクトリー推進委員会 事務局
事務局長:安藤 潤
TEL. 08085643715
MAIL. wakayama.open.factory@gmail.com