2022年に初開催した「もの文」は、作り手の技や想いに直接ふれられる参加型イベントとして、回を重ねるごとに県内外から注目を集めてきました。
前回の2025年秋開催では、2日間でのべ6,019名が来場。ものづくり企業と地域の人々が出会う場として、確かな手応えを得ています。
5回目となる今回も、「ものづくりを見て、触れて、知る」体験をさらに発展させていきます。2026年は、県の負担金を前提とせず、地域の企業・団体・個人の皆さまとともに自走開催を目指す初年度です。
この場を継続し、さらに発展させていくために、協賛パートナーとしてのご支援をお願いいたします。
「ものづくりの未来を創る、体験と学び」をテーマに、作り手の技を直接見て、聞いて、体験できる参加型ものづくりイベントです。
ワークショップ・職人の実演・製品販売を行います。来場者がものづくりの現場や技術にふれ、企業の想いや仕事の背景を知ることができる場です。
3つのカタチで、もの文を支える
もの文をいっしょにつくる協賛プラン
提供内容や掲載方法は、個別にご相談のうえ決定いたします。
| 来場者数 | のべ6,019名 |
|---|---|
| 来場者満足度 | 93.2% |
| 有料体験・購入率 | 70.0% |
| 工場見学の意向 | 80.8% |
| 出展規模 | 16社・16ブース |
和歌山オープンファクトリー推進委員会 事務局
事務局長:安藤 潤
TEL. 08085643715
MAIL. wakayama.open.factory@gmail.com